同志達と靖国神社で昇殿参拝をしてきました。我々の目的は先人から受け継いだ豊かな国や故郷を次世代に勇気と誇りある未来を繋ぐために使命を尽くすことです。英霊にお誓い申し上げ令和5年も同志達と走り抜けます。
令和5年初の政経俱楽部東京例会では私たちの所属する林英臣政経塾の林英臣塾長が講師として大和言葉講義を行いました。
国を護ること=日本語を護ること。我々が普段使っている日本語=大和言葉であり、1音1音に意味がある。だからこそ言霊となり、政治家は発する言葉が重要なのだと改めて感じました。
行田商工会議所新春講演会に参加しました。「銀座のママが語る経営力・人間力」白坂講師の立ち振る舞いは本当に優雅で発する言葉も艶があり、魅了させられました。
日本の首都銀座の屋上で農場を経営してそこで取れた野菜や果物、ハチミツを銀座ブランドとして商品化し銀座を中心に消費している。まさに地産地消。その発想力と行動力に驚かされます。やれるやれないではない。やるかやらないか。だと自分自身改めて感じることが出来ました。
その後賀詞交歓会では細井会頭を中心に行田を支える経営者の皆さんとゆっくりお話しすることが出来ました。
私も微力を尽くし官民一体となって行田の発展の為進んでいきます。
行田市は春の統一地方選挙で20年ぶりに市長に5名が名乗りをあげると一面で報道されました。地元の県議として私の事も含めて昨年末から色々な噂が飛び交っております。私が言える事は、立候補される方は行田の市民の為になる政策を戦わせてほしいということ。市民の皆様はその政策と実行力を総合的にみて選んでほしいということです。私自身は変わらず、自分の与えられた立場で行田市の為に活動するまでです。しっかり頑張ります。